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2013年5月26日日曜日

自公の教育戦略


自公の教育戦略

馬鹿な貧しい中学生は、公明党が責任を持ちます。建設労働者として使います。

賢い金持ち中学生は、自民党が責任を持ちます。秋入学でグローバルで設計力を競わせます。

中途半端な中学生は、工場でロボットの管理をさせます。

以上



馬鹿な金持ちおぼっちゃまが、日本の舵取りをします。



責任は靖国神社が持つ。



日本の品質管理システムは儒教に従います。

よって、中学生で選別します。



みなさんがお好きな儒教、孔子を引き合いに出して・・・

「吾十有五而志于学、三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、七十而従心所欲 不踰矩」

15歳で学を目指し、30歳で立ち、40歳で惑わず・・・

50歳にして、天命を知る・・・

60歳で、人の話を聞き、70歳で、自由自在、そんなとこかな?!?




やはり、今の時代も中卒は金の卵だ。

わしゃ、小学校卒だからな~ 田中角栄

カクエイ建設社長、日本列島改造論者




アベノミクスが吉と出るか? 凶と出るか?

国民が設計力を向上させて、実体経済が向上すれば、吉と出る。

国民が設計力を向上できずに、実体経済も向上しなければ、凶と出る。


安倍さんは、国民(財政赤字)と靖国神社(外交)に、責任転嫁した。

馬鹿ほど怖いモノはない。

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