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2013年11月20日水曜日

スポーツなど

スポーツ大国は馬鹿の国である。

スポーツで、勝って、大儲け?

馬鹿ジャン・・・

勝った、負けたは、餓鬼の話 - 薬師如来

勝者へ、天気と勝負してみろ - 閻魔大王


専門学校の時、スポーツ哲学(たしかそんな名前だった)っていうのがあった。スポーツって、一見健全なものに思えるけど、そうじゃないってその時思ったんだよね。


健康体操は健全です。新陳代謝を高める。

勝負ではありません。マイペースです。


健康体操と言っても、とくに変わったことをする必要はない。日常生活で動けばよい@野生の法則


動物園や植物園や水族館の動植物は可哀想です。


自然体が一番です。


青さん うちの子どもをはじめて動物園に連れてった時、相当いやがってたよ。檻の存在自体が怖かったみたい。屋久島じゃ、そんなものないからね〜。運動もどう取り組むかだよね。でも、実際スポーツ選手の話しを聞いて、勇気をもらう人もいっぱいいるし、私もそういう時あるし。純粋なものとして、存在出来ないのは何でなんだろうね?


プロスポーツは、カネの要素が大きい。

アマチュアスポーツは、まだマシ。


ただし、持続可能な社会の構築に、エネルギーを無駄使いするスポーツがマッチするか?

この点が大きなファクターだと思うが・・・


大人が子供を育てる。大人がどういう生き方をするかで、子供の未来は決まる。


二項対立の多元論化を行い、トレードオフの調整、最適値の発見をしていくシステム論的方法を取ることが重要だ。このような二項対立の解決は白黒を決めるというよりも最適なトレードオフを見つけることである。二項対立をを多元論化して、そのグラデーションの中から最適値を見つけることが衝突を避ける手段になる。最適値自体も時と場合により変わる。よって、そのカギは柔軟さだ。いわゆる、フレキシビリティー、フィージビリティだ。硬直の逆のコンセプトだ。両方のバランスをいかにして取るかがカギだ。全体を見る人は両方を理解できなければならない。両者を二律背反として捉えるのではなく、バリアをはずし相補的なものだと捉えるべきだ。世界は正義と悪のような単純な二元論で成立してはいない。

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