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2011年5月31日火曜日

マネーベースはダメ

雇用を創出する

新たな仕事を創る

仕事とは?


仕事とは? 物理学的定義

これを仕事の評価基準の目安にしろ!

これらを総合すると仕事の定義は次のようになる。

仕事は労力の程度を示す指標であった。
しかし、この定義の式を見ると、仕事は「与えた力が及ぼす効果の度合い」を示していることもわかる。


力を加えた結果、力が物体に作用を及ぼして物体が動いたのだ。
いくら力を加えても力が足りなければ、物体は動かず仕事をしたことにはならない。ということだ。


力Fを与えて、その効果により物体が距離s移動したのならその効果の度合いはFsであると表現する。
力と距離との積なので、仕事の単位は[Nm]である。
ところが仕事は重要な概念なので特別に[J](ジュール)を当てている。



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仕事は「与えた力が及ぼす効果の度合い」

つまり、ROIが評価基準

Return Of Investment

給料に対する効果の度合い

ホワイトカラーへ

脳は酸素の30%以上を消費する。つまり、脳を使わなければ仕事をしたことにはならない。

ブルーカラーへ

昔ながらの定義である。

仕事は労力の程度を示す指標であった。

物をどれだけ動かしたか?


二位の経済大国も実態があったし、一流の技術もたくさんあった。しかし、それは戦後の廃墟のうえで自信のない人たちが直向に作り上げたもの。今生きている人たちのお陰ではない。勝手に自信をもっても何もしていないのでは。

  


同じことを続けて、仕事をしているつもりになっている 


続けることは良いことだ、継続は力なり 


これは、バグです 


変えること、変化こそ仕事です 


慣性の法則(力を加えないと同じ速度で動き続ける) 


運動方程式 f=ma






助成金で雇用維持 183万人

5月31日 9時59分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
雇用を維持するための国の助成金への先月の申請件数は6万2000件余りで、対象となる労働者は前の月より65万人増えて183万人余りに上ったことが分かりました。厚生労働省は、震災の影響が全国の企業に広がり、雇用の維持が難しくなっていると分析しています。
「雇用調整助成金」などの支援制度は、売り上げや生産量が減少しても従業員を解雇せず、休業や出向で雇用調整を行う事業所に国が賃金や手当の一部を助成するものです。厚生労働省によりますと先月の申請件数は全国で6万2121件で、前の月より6900件余り増えました。また、対象となる労働者は前の月より65万人余り増えて183万1315人に上りました。都道府県別で▽最も多かったのは愛知で、およそ7000件の申請で対象となる労働者は30万6970人(前月比+15万155人)、▽次いで、東京が6400件余りの申請で16万5678人(前月比+6万4292人)、▽静岡が3300件余りの申請で12万3341人(前月比+3万5374)、▽大阪が5600件の申請で10万2752人(前月比+2万1162人)でした。厚生労働省は、震災の影響が全国に広がり、製造業や観光業などを中心に雇用の維持が難しくなっていると分析したうえで「引き続き制度を利用して雇用を守ってほしい」と話しています。

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