AH Japan検索

カスタム検索

2014年3月7日金曜日

お客さん

バードマン放送&通信のお客さんは増えもしないし、減りもしない。

何か大きなイベントが無いとそう簡単には増えない。

原発事故の時、孫正義のつぶやきで、お客さんが殺到した。

みなさん、線量計などが欲しかったようです。

なぜなら、マスコミの報道はあまりにも閉鎖的だった。

放射能拡散シミュレーションはドイツ気象庁が出した・・・



報道の自由度ランキング、日本また順位下げる 特定秘密保護法などが原因。

日本は59位、後退しています…。

http://m.huffpost.com/jp/entry/4771424/

http://ecodb.net/ranking/pfi.html



国際的なジャーナリストの団体「国境なき記者団」が2月12日に発表した「世界報道の自由度ランキング 2014」で、日本は59位となり、2013年の53位から更に順位を下げた。アジアの中では、台湾(50位)、韓国(57位)を下回り、全体を5段階に分けたうちの上から3番めとなる「顕著な問題」に転落した。特定秘密保護法の成立や、福島第一原発に関する情報の透明さが欠ける点などが響いた。
世界報道の自由度ランキングは世界各国・地域の報道の自由度を順位付けしたもので、検閲の状況、法的枠組み、透明性、インフラなどの項目で、世界180カ国・地域を対象に採点する。
日本は2009年は17位、2010年は11位と世界でもトップクラスの自由度を誇っていたが、2013年は53位と大幅にランクダウン。福島第一原発に関する情報のあり方が問われた。
2014年の日本が順位を59位に下げた理由として、リポートは「特定秘密保護法」の成立をあげた。同法の成立により、「調査報道、公共の利益、情報源の秘匿が全て犠牲になる」としている。

更にリポートは、福島第一原発の報道の状況についてもコメントしており、「原発関連産業企業家 フリーランスに過大な賠償を請求」という記事や「特定秘密保護法」に関する記事を引き合いに出し、次のように述べている。

0 件のコメント:

コメントを投稿